新選組結成の地・壬生

会津藩が練兵場を置いた聖護院

京都守護職本陣の黒谷を巡る



幕末の動乱期に都の治安維持のため活躍した京都守護職(会津藩)と新選組を顕彰するため、ゆかりの地域にある壬生寺・聖護院門跡・金戒光明寺の僧侶を中心に結成されました。




京都守護職が設置された文久2(1862)年にちなみ、専用台紙を1,862枚ご用意いたしました。

表紙には会津藩の旗印や新選組のシンボル・だんだら模様などをあしらい、表題は聖護院門跡 第52世門主・宮城泰年師の揮毫によるものです。

 

【参加方法】 壬生寺・聖護院門跡・金戒光明寺 いずれの寺院からでも巡礼を始められます。最初に巡拝される寺院にて専用の台紙をお受けください。

【期 間】  2021年9月26日(日)~無くなり次第終了

【特別御朱印専用台紙】 1,862枚限定 ※お一人様1枚限りの授与

【志納料】 1,500円(3か寺分の御朱印料が含まれています) 


Information

【2021/10/13更新】

200枚限定  浅葱色の特別版御朱印台紙が登場しました!

今回登場した特別版は全て手書きでの授与となり、表紙の新選組隊旗や御朱印面のだんだら模様も浅葱色です。

 

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Calendar




【壬生寺】京都市バス「壬生寺道」下車、徒歩約3分

【聖護院門跡】京都市バス「熊野神社前」下車、徒歩約3分

くろ谷 金戒光明寺】京都市バス「岡崎道」下車、徒歩約10分